弱気相場での取引

我が国の商品先物取引制度

我が国の商品先物取引制度
出所:JPX、SGXより筆者作成

【市場比較(2)】日本と中国の天然ゴム先物市場 1

出所:JPX、SHFEより筆者作成

商品スペック、取引制度の違い

両市場の天然ゴム商品

出所:JPX、SHFEより筆者作成

日本で取引をされている天然ゴム先物はRSS3先物とTSR20先物となりますが、上海先物取引所では天然ゴム(Natural Rubber)先物となっています。この先物の対象となる天然ゴムは、中国産の場合は国内基準に準拠したSCR WF、海外産の場合は日本のRSS3先物と同様、国際基準(グリーンブック)に準拠したRSS3となります。

商品スペック比較

* 2021年9月21日に直近12限月に変更予定。
出所:JPX、SHFEより筆者作成

取引制度比較

出所:JPX、SHFEより筆者作成

限月別取引高シェア(2020年7月2日)

出所:JPX、SGXより筆者作成

値動き、取引高の関連性

OSE RSS3先物とSHFE Natural Rubber先物の値動き(2020年7月1日=100

出所:JPX、SGXより筆者作成

OSE 我が国の商品先物取引制度 RSS3先物とSHFE Natural Rubber先物の価格スプレッド(米ドル建て)

出所:JPX、SHFE、Bloombergより筆者作成

限月間スプレッドの構造

出所:JPX、SHFEより筆者作成

両市場の取引高分布

出所:JPX、SHFEより筆者作成

米の先物取引はなぜ認められないのか 〜本上場できるかどうか、最後のチャンス~

山下 一仁

制度的に米の価格や流通を統制していた食糧管理法が 1995 年廃止され、米の先物市場を認める可能性が出てきました。 2005 年に東西の商品取引所が米の先物市場を農水省に申請しましたが、 我が国の商品先物取引制度 JA (農協)の意向を受けた自民党政権は認めませんでした。このとき JA は、先物価格が高くなると、農家が米を作る意欲が出て、減反に協力しなくなるとして、反対しました。しかし、先物取引を行っているアメリカでは、 1995 年まで減反政策がとられていました。 我が国の商品先物取引制度 JA の主張には根拠がありませんでした。

民主党に政権が移った 2011 年、 JA は反対の全国運動を展開しましたが、農水省は試験上場の申請を認可しました。 72 年ぶりの先物市場の復活でした。しかし、以来自民党政権下で 4 回も期限が到来しましたが、取引低迷を理由に、本上場への移行が見送られ続けています。試験上場自体も何度も延長するようなものではなく、前回の延長に当たっては、農水省はこれ以上の延長は認められないとしています。今回本上場できるかどうかが、最後のチャンスとなります。

JA は、米が投機の対象となり、価格が乱高下することは望ましくないと主張します。しかし、投機資金で先物価格が 2 万円に上昇するなら、それは、農家にとっては良いことです。先物価格が上がり、農家が減反に参加しないで米を作り、出来秋に実現した米価が下がっても、農家が受け取る米価は先物価格であって出来秋の米価ではありません。先物価格が上昇すれば、生産者は生産を増やそうとするので、将来の現物価格は低下します。これは市場を安定させます。流通業者も不作で出来秋の価格が高騰しそうなときには、低い先物価格で契約をすれば、リスクを回避できます。

今や先物取引は、農産物だけでなく金、原油、通貨、指数まで広範な商品について認められています。我々が国際的な穀物相場としているのは、シカゴ商品取引所( Chicago Board of Trade )の先物価格です。これは、世界の穀物生産者の指標となっています。価格が変動する一次産品では、先物取引が当たり前なのです。

大坂堂島の米市場が 1730 年に開設された当時、米は経済の中心でした。米は貨幣に代わる役割を果たしていました。大名の収入も年貢米だったし、侍の給料も米でした。「米を投機の対象とするな」と言いますが、現在と比較にならないほど、米が重要だった時代に、 200 年の長きにわたり米の先物市場は日本経済の中心でした。今では、米より原油や通貨の方がはるかに重要です。投機的だから認められないという JA の主張が正しいのであれば、原油や通貨の先物取引は即刻廃止すべきです。

日本の決められない政治をしり目に、 2 年前に開設された中国大連の米先物市場は、日本の 50 倍近い取引量に拡大しています。取り扱っているのは、タイ米のようなインディカ米ではなく、ジャポニカ米です。このままでは、ジャポニカ米の指標価格は中国に握られてしまいます。共産党が支配する中国で投機が認められ、資本主義国である日本で認められないのは、なぜでしょうか?

JA の販売手数料は売上高に応じて決まります。 JA 経営のためには、減反で供給を少なくして米価を上げ、売上高を増やしたほうが良くなります。 JA は米流通量の 7 我が国の商品先物取引制度 割を握っています。減反をしても、なお豊作で供給が増えたときは、在庫量を操作することで流通量を制限し、米価の低下を抑えてきました。

JA が先物取引に反対する理由は、現物取引である米の価格を操作できなくなるからです。先物価格が上がると農家は利益を受けますが、あくまでも現物価格で手数料収入が決定される JA は何らの利益も受けません。先物取引反対は、農家の利益ではなく JA の利益を守るための主張です。

米価を高く維持しようとした戦前の地主階級でさえ、先物取引を廃止すべきだと主張することはありませんでした。他方で、投機を批判する JA (農林中金)は、我が国最大の機関投資家として、ウォールストリートで、農家から集めた 60 兆円から 70 兆円の資金を有価証券に投資して莫大な利益を上げています。 JA は協同組合という看板を掲げていますが、子会社として設立した株式会社は 2019 年には 948 社に上るなど、その実態はあくなき利益の追求です。米価操作もその一つです。

試験上場は認可されましたが、 JA は先物市場への参加をボイコットし続けています。経営難に陥った東京穀物商品取引所は解散し、米の先物市場は大阪堂島商品取引所に統合されました。農水省は本上場を否定する理由を取引低迷としていますが、米流通量の 7 割を握る JA が参加しないのですから、永遠に認められるはずがありません。

これは国民にとって不幸なことです。これまで価格が低下するたびに、政府は市場から米を買い入れるなど、財政負担をして価格を維持してきました。先物のリスクヘッジ(価格安定)機能を利用すれば、そのようなことを行う必要はなくなります。無駄な支出をしなくて済む国民は、納税者としても利益を受けます。逆に、先物取引を認めなければ、生産者も国民納税者も不利益を受けます。利益を得るのは、 JA だけです。

先物・オプション 取引ルール

有効期限

注文の有効期限

  • ※ 指定の有効期限は30日後までの日付を選択する事ができます。

〈ナイト・セッション〉
オープニング・オークション(16:29〜16:30)
クロージング・オークション(5:59〜6:00)

  • 対象商品
    日経225先物取引、ミニ日経225先物取引
  • 対象時間帯
    〈日中立会〉
    クロージング・オークション(15:14〜15:15)
  • 原則禁止される行為
    次の①又は②を満たす行為
    ①予想対当値段よりも低い値段の売注文又は高い値段の買注文(売り・買いとも予想対当値段の注文を含む。)の取消及び予想対当値段よりも低い値段から高い値段に劣後する売注文の訂正又は高い値段から低い値段に劣後する買注文の訂正について、下表に定める数量以上の訂正・取消。
  • 数量
    日経225先物取引:250単位以上
    ミニ日経225先物取引:500単位以上
  • ※ 取消倍率等の計算上の留意点
  • 板寄せごと及び売り買いごとに計算
  • 特定の銘柄において、一度の板寄せで複数回の訂正・取消が行われた場合や、売り・買い両サイドで注文の訂正・取消が行われた場合には、最も高い取消倍率を採用
  • 約定数量が0の場合は、取消倍率を3倍として計算
  • ※ 上記に該当しない注文の訂正・取消等が、不公正取引に一切該当しないというわけではありません。
  • ※ 当該禁止される行為に関わらず、公正な価格形成を阻害するおそれのある注文の訂正・取消、あるいは本規制措置の潜脱を目的とするクロス取引(実質的にこれに類するとみなされる行為を含む。)が確認された場合には、当社からお客様に対して注意喚起・聞き取り調査・お取引の制限等を実施させていただく場合があります。 このようなクロス取引は法令上の不公正取引禁止規定の構成要件に該当する可能性がありますのでご留意ください。

6.取引時間

日中取引:8:45〜15:15 ナイト・セッション:16:30〜6:00
(プレ・オープニング 日中取引:8:00〜8:45 ナイト・セッション:16:15〜16:30)
(プレ・クロージング 日中取引:15:10〜15:15 ナイト・セッション:5:55〜6:00)

取引時間

  • ※ プレ・オープニング、プレ・クロージングは板寄せのための注文受付時間です。
  • プレ・オープニング、プレクロージング中は注文のみを受け付けてマッチングを行いません。
  • プレ・オープニング、プレクロージング終了後、板寄せ方式によるマッチングが行われます。

7.注文受付時間、取引経路

当社のホームページは原則として24時間アクセス可能です。
但し、メンテナンス時間中については、会員ページへのログインが出来ない、又は取引注文の受付が出来ない場合があります。
日中取引の注文受付時間は7:15〜15:15、ナイト・セッションの注文受付時間は16:15〜6:00となっております。
なお、お電話での注文受付はおこなっておりません。

  • 新たな限月のご注文について
    日中取引における取引開始日のご注文は7:15より、ナイト・セッションは16:15より可能となります。
  • 各限月の最終取引は、SQ日の前営業日の日中取引となります。

8.注文の失効

  1. 制限値幅の縮小
  2. 証拠金の差入日時の繰上げ
  3. 証拠金額の引上げ
  4. 取引代金の決済日前における預託受入れ
  5. 先物取引の制限又は禁止
  6. 建玉制限

9.取引単位

日経225先物取引 日経225先物×1,000
ミニ日経225先物取引 ミニ日経225先物×100
日経225オプション 日経225オプション価格(プレミアム)×1,000

10.総建玉の上限

日経225先物取引 買建玉・売建玉それぞれ200枚まで
ミニ日経225先物取引 買建玉・売建玉それぞれ2,000枚まで
日経225オプション 買建玉:上限なし
売建玉:プット・コールそれぞれ5枚まで
  • ※ 1回あたりの発注上限は、上記の総建玉の上限の範囲内で可能です。ただし、日経225オプション買建玉の1回あたりの発注上限は5,000枚です。

11.証拠金

当社が定める計算方法によって算出された金額またはシカゴマーカンタイル取引所(CME)が開発した証拠金計算方法(SPAN)によって算出された金額のうち、大きい金額を必要証拠金とします。必要証拠金には当社の定める掛目を乗じます。
先物・オプション取引の注文時には、あらかじめ必要証拠金以上の現金が必要となります。
1枚あたりの必要証拠金は、日本証券クリアリング機構が定めるSPAN証拠金の額に基づき当社が定めるものとします。

日経225先物取引 プライス・スキャンレンジ×当社の定める掛目
ミニ日経225先物取引 日経225先物の1単位あたりの必要証拠金の10分の1
日経225オプション(売建) スキャンリスク額と売りオプション1枚当たりの最低証拠金額のうちいずれか大きい方の額×当社の定める掛目
日経225オプション(買建) 概算受渡代金(買建代金+手数料(税込))

  • ※ 必要証拠金は会員ページの下記画面からもご確認いただけます。
    会員ページ【先物・OP】-[余力確認]-1枚あたりの必要証拠金

証拠金所要額とは、お客様の建玉を維持するのに必要な証拠金の額です。証拠金所要額は次の計算式により計算されます。
証拠金所要額=当社基準SPAN証拠金額−ネットオプション価値の総額 我が国の商品先物取引制度
ただし、ネットオプション価値の総額が当社基準SPAN証拠金額を上回る場合(証拠金所要額が0を下回る場合)には、証拠金所要額は0とします。

12.値洗い

値洗い(ねあらい)とは、建玉を毎日の清算指数(日本証券クリアリング機構発表の清算指数)で日々評価替えをし、その評価差損益を授受することです。
ナイト・セッションでの建玉は、翌営業日の清算指数で値洗いされます。
当社の場合、現在の口座の含み益・含み損を計算し、毎日、評価損益を計算することにより、追証の必要があるかどうかを判断しています。

13.追加証拠金

  • ※ 追加保証金は現金のご入金でのみ解消いたします。現金でのご入金ができない場合は、期限までに全建玉を決済してください。
  • 追加証拠金発生時のご連絡は、会員ページの「お知らせ」により行います。原則として電話によるご連絡は致しませんのでご了承ください。
  • 他口座(証券・FX・CFD等)に余力がある場合は、証券取引口座からの振替手続きのみで入金は完了します。
  • 金融機関等から入金された現金は直接先物・オプション取引口座に反映されません。証券取引口座より振替手続きをお願いします。当該振替手続きが行われていない場合、先物・オプション取引口座に入金されたことになりませんのでご注意ください。
  • お客様の証券口座において追加保証金が発生している等の理由により証券口座からの振替余力がマイナスとなっている場合、当該証券口座への入金が優先されます。その場合、先に証券取引口座の余力を回復した後でなければ、先物・オプション口座への振替手続きができませんのご注意ください。
  • 追加証拠金の入金がない場合で、証券口座に余力がある時は、当社の任意で現金の振替を行います。
  • 本ご注意は、次の「14.不足金」の場合にも適用されます。
  • ※ 強制決済は対象となるお客様に対し順次決済注文を執行するため、ナイト・セッション寄付までの注文を保証できるものではございません。
  • ※ 強制決済は、当社の任意処分権に基づいて行うものであり、FX等のロスカットとは違いお客様の損失を限定するために行うものではございません。

強制決済を行った際の手数料は、次の通りとなります(すべて税込)。
日経225先物:取引金額に対して0.011%(最低手数料なし)
ミニ日経225先物:取引金額に対して0.011%(最低手数料なし)
オプション:約定代金の0.66%(最低手数料330円)

14.不足金

  • ※ 不足金が解消されない場合の他商品の建玉等の取扱いについてはこちらをご覧ください。

15.受渡日

  1. 反対売買による決済
    取引最終日までに、買建の場合には転売、売建の場合には買戻しをすることにより決済する方法です。
  2. 特別清算指数(SQ)による決済
    最終取引日までに決済されなかった建玉は、最終取引日の翌営業日に算出される特別清算指数(SQ)により決済が行われます。SQとは、取引最終日の翌日の株価指数対象各銘柄の始値に基づいて算出する特別な指数のことです。
    • 売建玉の場合:決済代金=(建単価−SQ値)×建数量×乗数−(手数料+消費税)
    • 買建玉の場合:決済代金=(SQ値−建単価)×建数量×乗数−(手数料+消費税)
    • 日経225先物取引の乗数は1,000、ミニ日経225先物取引の乗数は100となります。

  1. 反対売買による決済
    取引最終日までに行われる決済方法で、買方は転売、売方は買戻しにより取引代金を授受することで清算を行います。
  2. 権利行使と権利放棄

  • アットザマネー(SQ値=権利行使価格)の場合
    オプションは自動消滅します。
    【ご注意】
    オプションの自動権利消滅には手数料(税込)はかかりません。
  • アウトオブザマネー(コールではSQ値<権利行使価格、プットではSQ値>権利行使価格)の場合
    オプションは自動消滅します。
    【ご注意】
    オプションの自動権利消滅には手数料(税込)はかかりません。
  • インザマネー(コールではSQ値>権利行使価格、プットではSQ値<権利行使価格)の場合
    オプションの建玉は自動行使されます。

コールオプション
(SQ値−買建玉の権利行使価格)×数量×1,000−(手数料+消費税)=受取代金
プットオプション
(買建玉の権利行使価格−SQ値)×数量×1,000−(手数料+消費税)=受取代金
【ご注意】
権利行使による決済で手数料(税込)により決済がマイナスとなる場合、当該マイナス分の請求は行いません。

コールオプション
(SQ値−売建玉の権利行使価格)×数量×1,000+(手数料+消費税)=お支払い代金
プットオプション
(売建玉の権利行使価格−SQ値)×数量×1,000+(手数料+消費税)=お支払い代金

先物OP NYダウ先物取引の魅力

先物OP NYダウ先物取引の魅力

NYダウ先物取引とは

NYダウ先物指数チャート

NYダウ先物取引の4つの特長

1. NYダウ指数をそのままで円建て取引

2. 呼び値は1ポイント刻み

NYダウ先物取引の板

3. リアルタイムで取引可能

4. レバレッジは約23倍(2021年9月7日現在)

投資スタイルにあわせて選べる各種取引ツール

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  • タイミングを逃さないスピード注文
  • リアルタイム自動更新の価格表、チャート
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岡三ネットトレーダースマホF (利用料無料)
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受付時間 我が国の商品先物取引制度 月~金 8:00~17:00 ※年末年始および祝日を除く
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【Internet Explorerのサポート終了について】

2022年6月16日にInternet Explorerのサポートが終了いたします。
サポート終了後は、当社のホームページの閲覧や、取引ツールのご利用の際に、Internet Explorerを使用されないようお願いします。
2022.5.9

【システムメンテナンス実施のおしらせ】
サンワードCXオンラインのメンテンナンスを5月14日(土)に実施いたします。なお、メンテナンス時間及びその際のシステム動作状況につきましては、以下のとおりとなります。

5月14日(土) 9:00 ~ 18:00 ※サンワードCXオンラインへのログイン不可


2022.4.25

【ゴールデンウィークのお取引についてのご注意】
ゴールデンウィークの期間につきましては4月29日(金)『昭和の日』、5月3日(火)『憲法記念日』、5月4日(水)『みどりの日』、5月5日(木)『こどもの日』は祝日となっております。


2022.4.18 我が国の商品先物取引制度

【重要】白金及パラジウム先物の取引に関するご注意≪続報≫
大阪取引所より、パラジウムのロシア製ブランドの受渡供用品としての指定の一時停止のお知らせがありました。対象となるロシア製ブランドは下記になります。


2022.4.11

【重要】白金及パラジウム先物の取引に関するご注意
大阪取引所より、白金及びパラジウムの受渡供用品から、ロシア製ブランドの指定を取り消しする可能性がある旨、通知がございました。
取り消された場合、受渡取引にロシア製ブランドが使用できなくなることから、売り建玉の急減、流動性の低下の懸念が指摘されております。
お客様におかれましては、白金及びパラジウムの取引について十分にご注意くださいますよう、お願い申し上げます。


2022.3.28

【システムメンテナンス実施のおしらせ】 我が国の商品先物取引制度
サンワードCXオンラインのメンテンナンスを4月2日(土)から4月3日(日)にかけて実施いたしますことをお知らせいたします。なお、メンテナンス時間及びその際のシステム動作状況につきましては、以下のとおりとなります。

4月2日(土) 15:00 ~ 4月3日(日) 15:00 ※サンワードCXオンラインへのログイン不可

なお、上記時刻は作業進捗により多少前後する可能性がございます。お客様にはご迷惑をおかけし、申し訳ございません。 我が国の商品先物取引制度
2022.3.16

CXにおける取引制度の変更について
4月4日(月)及び4月25日(月)に大阪取引所・東京商品取引所の取引制度の変更があります。
これに伴った変更点を下記リンクにまとめておりますので、ご確認お願いいたします。

【適用証拠金の臨時変更のお知らせ】
JSCCより3月11日(金)適用証拠金の臨時変更の発表がありました。

プラッツドバイ原油 473,000円 → 522,500円


2022.3.9

【適用証拠金の臨時変更のお知らせ】
JSCCより3月10日(木)適用証拠金の臨時変更の発表がありました。

金 156,000円 → 270,000円
金ミニ 15,600円 → 27,000円
ゴールドスポット 19,200円 → 28,200円


2022.3.8 我が国の商品先物取引制度

【システムメンテナンス実施のおしらせ】
サンワードCXオンラインのメンテンナンスを3月12日(土)に実施いたしますことをお知らせいたします。なお、メンテナンス時間及びその際のシステム動作状況につきましては、以下のとおりとなります。

3月12日(土) 10:00 ~ 15:00 ※サンワードCXオンラインへのログイン不可

なお、上記時刻は作業進捗により多少前後する可能性がございます。お客様にはご迷惑をおかけし、申し訳ございません。
2022.3.7

【適用証拠金の臨時変更のお知らせ】
JSCCより3月8日(火)適用証拠金の臨時変更の発表がありました。

バージガソリン 385,000円 → 519,500円
バージ灯油 211,500円 → 445,500円

【システムメンテナンス実施のおしらせ】
『サンワードFXオンライン』のメンテンナンスを今週末6月4日(土)から6月5日(日)にかけて実施いたしますのでお知らせします。なお、メンテナンス時間及びその際のシステム動作状況につきましては、以下のとおりとなります。

日時:6月4日(土) 10:00 ~ 6月5日(日) 12:00
※『サンワードFXオンライン』へのログイン不可


2022.5.19

【Internet Explorerのサポート終了について】

2022年6月16日にInternet Explorerのサポートが終了いたします。
サポート終了後は、当社のホームページの閲覧や、取引ツールのご利用の際に、Internet 我が国の商品先物取引制度 Explorerを使用されないようお願いします。
2022.5.16

【システムメンテナンス実施のおしらせ】
『サンワードFXオンライン』のメンテンナンスを今週末5月21日(土)から5月22日(日)にかけて実施いたしますのでお知らせします。なお、メンテナンス時間及びその際のシステム動作状況につきましては、以下のとおりとなります。

5月21日(土) 10:00 ~ 5月22日(日) 6:00 ※『サンワードFXオンライン』へのログイン不可

なお、上記時刻は作業進捗により多少前後する可能性がございます。また、お客様にはご迷惑をおかけし申し訳ございません。
2022.5.12

【復旧】サンワードFX
メンテナンス作業が終了しまして、現在は正常に稼働しております。


2022.5.12

【重要】サンワードFX メンテナンスのお知らせ
取引システム復旧作業等のため、再度『サンワードFXオンライン』の臨時メンテンナンスを間もなく実施いたしますことをお知らせいたします。
なお、メンテナンス時間中は『サンワードFXオンライン』での注文が不可となります。
※状況によっては強制ログアウトが発生する場合もございます。


2022.5.12

【重要】サンワードFX メンテナンスのお知らせ
取引システム復旧作業等のため、再度『サンワードFXオンライン』の臨時メンテンナンスを間もなく実施いたしますことをお知らせいたします。
なお、メンテナンス時間中は『サンワードFXオンライン』での注文が不可となります。
※状況によっては強制ログアウトが発生する場合もございます。


2022.5.12

【復旧】サンワードFXのレート更新について
『サンワードFXオンライン』で発生しておりましたレート及びチャートの更新が停止していた現象につきまして、現在は正常に稼働しております。


2022.5.12

【重要】サンワードFX メンテナンスのお知らせ
レートフィード復旧作業等のため、 『サンワードFXオンライン』の臨時メンテンナンスを間もなく実施いたしますことをお知らせいたします。
なお、メンテナンス時間中は『サンワードFXオンライン』での注文が不可となります。
※状況によっては強制ログアウトが発生する場合もございます。


2022.5.12

【重要】サンワードFXのレート更新について(PC版・スマホWEB版・スマホアプリ版)
22:10現在、サンワードFXにてレート及びチャートの更新が停止しております。お客様にはご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。


2022.5.6

【システムメンテナンス実施のおしらせ】
『サンワードFXオンライン』のメンテンナンスを今週末5月7日(土)から5月8日(日)にかけて実施いたしますことをお知らせいたします。なお、メンテナンス時間及びその際のシステム動作状況につきましては、以下のとおりとなります。

5月7日(土) 10:00 ~ 5月8日(日) 6:00 ※『サンワードFXオンライン』へのログイン不可

なお、上記時刻は作業進捗により多少前後する可能性がございます。また、お客様にはご迷惑をおかけし申し訳ございません。
2022.5.6

【復旧】サンワードFXのレート更新について(PC版・スマホアプリ版)
『サンワードFXオンライン』のPC版・スマホアプリ版で発生しておりましたレート及びチャートの更新が停止していた現象につきまして、現在は正常に稼働しております。

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